小倉競輪ガイド


門司競輪の歴史


2002(平成14年) 三月三十一日 門司競輪廃止
2001(平成13年) 門司競輪廃止提言
米国同時多発テロ
2000(平成12年) そごう東京地裁に民事再生法を申請
シドニーオリンピック
1999(平成11年) 海峡プラザオープン
ユーロ始動
1998(平成10年) 日本選手権競走で吉岡稔真選手史上最速で通算獲得賞金10億円を達成
小倉競輪 北九州メディアドームで初開催
1997(平成9年) 山一証券 自主廃業
香港返還
1996(平成8年) アトランタ五輪1キロメートルタイムトライアルで十文字貴信選手が銅メダル
O157の感染者続出
1995(平成7年) 門司港レトロオープン
阪神話時大震災の被害により近畿地区の競輪場で開催中止
打ち切り相次ぐ
地下鉄サリン事件
1994(平成6年) 電話投票締め切り発送7分前になる
1993(平成5年) フェンス改修
強化プラスチック板に取り替え
電光表示板
Jリーグ開幕
1992(平成4年) 中野浩一選手引退表明
1991(平成3年) 全国初マークシート方式を京王閣で導入
湾岸戦争始まる
バブル経済崩壊
1989(昭和64年・平成元年) 国際競輪グランプリレース新設
昭和天皇崩御
消費税スタート
ベルリンの壁撤去
1988(昭和63年) 門司港駅の駅舎 国の重要文化財に指定
井上茂徳選手 高松宮杯優勝で史上初のグランドスラム達成
リクルート事件
青函トンネル開通
1987(昭和62年) サテライト北九州開設
1986(昭和61年) 中野浩一選手世界選手権自転車競技大会でスプリント10連覇
チェルノブイリ原発事故
1985(昭和60年) 西鉄路面電車門司線廃止
KEIRINグランプリ創設